神奈川県小田原市の生活保護を担当する職員らが、約10年に渡って「保護なめんな」などの文字をプリントしたジャンパーを着用し、訪問等の職務にあたっていた問題が発覚しました。こちらについて、大西連が問題の背景について動画で解説します。