『読売新聞』2018年5月31日に〈もやい〉不動産仲介事業が「生活困窮者にアパート仲介。新宿のNPOが5月から事業」として掲載されました。

NPO法人「自立生活サポートセンター・もやい」(新宿区)の生活困窮者に賃貸アパートなどを仲介する事業が、借り主の収入が不安定だとして貸し手から断られ、物件の下見すら難しい現状となっている。同法人の大西連理事長(31)は「何とか協力していただける大家さんらを探したい」と話している。

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