『東京新聞』2018年5月6日「貫く人たち」欄に、〈もやい〉スタッフ:佐々木大志郎が取材されました。

東京・新宿のNPO法人「自立生活サポートセンター・もやい」には毎週火曜、多くの人がやって来る。困窮した生活を立て直す相談をするためだ。
「どうしましたか?何をお困りですか?」と対応する職員の佐々木大志郎(39)は、かつて相談をする側として、この事務所に来ていた。
「ネットカフェ難民だったんです」

続きは掲載誌をご覧ください。

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